2011年05月31日

現実

昨日から大風邪をひいています。
気力で委員会に出席をし、午後の説明会、懇談の会を切り抜け、
団体とお打合せや、面会の約束を終え、
帰宅が11時半でした。

妻と二人で3人の子育てをしています。
子どもは順番に熱を出し、保育園に行けず、妻が家でみてくれています。
流行性角結膜炎が流行りだしているのかもしれません。

このような立場になり、妻には本当に大きな負担をかけていること
いつもすまなく思っています。

私が志した道は、険しく、多くの方にご迷惑とご負担をおかけすることとなりました。
現実を直視し、しっかりと受け止めた中で、
自分にできる精一杯のことをやっていきたいと思います。

子どもを産み育てている世代として、
子育て世代の方が持つ大変さや思いを少しでも受け止め、
よりより社会の実現に向けて、声を挙げてまいります。

大変ではありますが、こどもは未来の宝物です。
生まれてよかったと思えるような社会にしていかなければなりません。


posted by koko at 00:00| Comment(1) | 日記
この記事へのコメント
ブログを見ていただき、ありがとうございます。
なかなか実現できないこともあるかもしれませんが、
精一杯やっていきますので、今後ともよろしくお願いいたします。
Posted by 南区住民 at 2011年06月02日 17:30
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